主な機能
ドラッグ&ドロップで即処理
Finderから画像をウィンドウにドロップするだけ。フォルダごと放り込んでも一括処理します。
長辺サイズをプリセット指定
640 / 800 / 1280 / 1920 / 2560 px のプリセット、または 10〜30,000 px のカスタム値を設定。縦横比は自動維持。
JPEG画質スライダー
0〜100% の範囲で圧縮率を調整。品質とファイルサイズのバランスを細かくコントロールできます。
出力フォーマット選択
元と同じ / JPEG / PNG から選択。HEIC・TIFF・WebP の入力にも対応しています。
EXIF・GPS情報を自動削除
デフォルトで位置情報・撮影情報を削除してプライバシーを保護。保持したい場合はオンに切り替えられます。
マルチコア並列処理
Swift Concurrency + TaskGroup により全コアをフル活用。大量のファイルも高速に処理します。
使い方
1
ダウンロード&解凍
ZIPを展開すると「ShrinkAgent.app」が取り出せます。
2
Applicationsに移動
Finderの「アプリケーション」フォルダに移動するだけでインストール完了。
3
画像をドロップ
画像ファイルまたはフォルダをウィンドウにドラッグ&ドロップすると即座に処理が始まります。
対応フォーマット
| 入力(読み込み) | 出力(書き出し) |
|---|---|
| JPEG, PNG, HEIC, TIFF, GIF, WebP | JPEG, PNG, HEIC, TIFF |
※ WebP・GIF を「元と同じ」フォーマットで出力した場合は、JPEG に自動変換されます。
リリース履歴
v1.0.3 2026-06-02
- ファイル名衝突時の連番サフィックスを修正
- TIFF出力時のカラースペース保持を改善
v1.0.2 2026-06-02
- 初回リリース
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macOS 14 Sonoma 以降 · Developer ID署名済み · 無料
ダウンロード (v1.0.3)
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